2014年02月05日

Macで開発環境をととのえた

MacはRubyが最初から使えるってのは聞いたことがあった。
すげぇって思った。
けど、バージョンが古いってきいて、それはまずいと思っていろいろググったりコマンドたたいたりした結果、何とかなりました。
備忘録的にメモしておくよ。


まずググって出てきたのはこちらのページ
homebrewでMacに複数バージョンのrubyをインストールする | おいぬま日報
大体この方法で良かったのですが。まずはHomebrewインストールすることからですね。

Homebrewはこちらのページに書いてあるコマンドをさくっと実行すればおkでした。
で、とりあえず「brew install ruby」とすりゃいいだろーと(勝手に思い込み)やってみたのですが、まあ上手くいかない。
「ruby -v」してもバーションが上がらないんですね。なんでだろーと思ってさっきのブログをちゃんと読んだら書いてあった……。


大体こんな感じでうまくいきました。

今後も頑張るよ♪
posted by Dahlia* at 01:04| Comment(2) | Rubyことはじめ
この記事へのコメント
@ITのコラムから来ました。
こういう、自力で問題解決できる人は開発の場には必要だと激しく思う。普段は開発の業務なんだけど、先輩社員として採用セミナーに来た学生と話をしています。
なかなか一緒に仕事したいなと思うことはないけれど、
こういう姿勢を伝えるのが面接の場なんだと思う。
ぜひこの業界に来てください。

自分の感じた一番のギャップは、
実はコーディングしてる時間て業務のうちのほんのわずか。
慣れると書くのが早いっていうのもあるんだけど、
書く前に「どう作るか」をしっかり設計するのが大事。
これが足りないと、作ったもの動かして想定外なことがいろいろ起こる。
そうすると、また直して確認しての繰り返し…

今後、何か作るときにはコードの前にじっくり設計をしてみるといいよ。
入社してから役に立つだろうから。

カッコいいエンジニア…
xx言語でコードを書いてますって言わなくなることかなぁ
(2つの意味で)
Posted by 6年目のSE at 2014年02月26日 09:46
>>6年目のSE さん
コメントありがとうございます。わざわざこちらまで見て頂けるとは……!

>今後、何か作るときにはコードの前にじっくり設計をしてみるといいよ。
>入社してから役に立つだろうから。

うっ……(よく行き当たりばったりでコードを書いてしまう人)
今後はじっくり設計してからコードを書く作業に入ることにします……;;
Posted by Dahlia* at 2014年03月03日 21:18
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